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美羽

Author:美羽
ラルクをこよなく愛する大学生。
ラルクより一つ年下です。
ヲタ歴は8年とまだまだひよっこですが、全力で愛を注いでますww

基本的にメンバー全員大好きですが、なかでもhydeさん狂愛。
3人には平等に愛を注いでます。
でも最近はちょっとてったん贔屓。

生まれ育った仙台に大いなる愛郷心を抱きながら、富士山麓の小さな街で大学生やってます。

詳しいプロフィール
リアタイブログ Hello,Darling!

コメント・拍手・メールはお気軽に。
管理人泣いて喜びますww

ラル友様随時募集中☆
ブログ読んで気が合いそうだと思った方、ぜひぜひコメント残して下さい♪

-2012-
0114 きんばく@にちぶ
0222 ラルク@横浜
0310 まぐなむ@東京
0401 きんばく@東京
0409 あにす@渋谷
0519 ラルク@大阪
0520 ラルク@大阪
0615 ばんぷす@仙台
0616 ばんぷす@仙台
0617 きんばく@横浜
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終わらない未来を捧げよう

Category : L'Arc-en-Ciel
2011年1月1日午前0時、“あなた”から始まった20th L'Anniversaryが終わって、今日から21年目の新しい歴史が始まりました。
ラルクと共に駆け抜けたこの1年半は、本当に本当に幸せな時間でした。
L'Arc~en~Ciel結成20周年という節目を大好きな人たちと一緒にお祝いすることができてよかった。
人生で最も濃密で最も幸せだった1年半を終えた今、心からそう思います。

ラルクが存在しなければ、今の私は存在しなかった。
ラルクに出逢わなければ、想いを共有できる大好きな人たちに出逢えなかった。
ラルクを好きにならなければ、こんなに色鮮やかな人生を送ることはできなかった。
私の真ん中にある、ラルクが好きだという気持ち。
この気持ちが私の核であって、ラルクの音楽によって私が形成されている。
ラルクでいっぱいだった1年半を過ごしてみて、ラルクはもう身体の一部なんだということを再確認しました。
ラルクがあるから生きていける。
ラルクという存在に、ラルクの音楽に支えられて私は生きてる。
依存し過ぎだと言われるかもしれないけど、そこまで大切に思える存在に出逢えたってすごく幸せなことじゃない?
自分の好きなものを胸を張って好きと叫べるってすごく素敵なことじゃない?
だから私はこれからもラルクと共に生きていく。
ラルクが夢を見せてくれる未来を糧に生きていく。

最終日、虹を歌うhydeさんの声がどこまでも高く広がって、5万個の七色の風船が夜空を彩った瞬間、胸がいっぱいになって涙が止まらなかった。
もうしばらく会えないのに、次があるかも分からないのに、不思議な程に感謝の気持ちしかなかった。
ラルクへの“ありがとう”と“だいすき”の想いが涙となって溢れた瞬間。
人生で一番幸せだとさえ思えたあの瞬間の気持ちは一生忘れない。
ラルクが見せてくれた何よりも美しいあの景色は一生忘れられない。

ラルクが今ここに在る、それだけで幸せなのに彼らは次の約束をくれた。
活動休止が囁かれていて、hydeさんも次は未定と言っていたから諦めていたのに。
【NEXT WORLD TOUR】
絶望が希望に変わった瞬間だった。
ラルクがまた夢を見せてくれる未来が約束された瞬間。
これからはそんな素敵な未来を糧に生きていける。
ラルクが次に見せてくれる景色を信じて生きていける。
こうやってラルクはいつだって私たちに希望を与えてくれるんだ。

ここからまた、大きな船が動き出します。
見守っていて下さい。

20th L'Anniversaryの始まりのときにhydeさんが言った言葉。
ラルクは本当に大きな船だった。
みんなの想いを、夢を乗せて進む大きな船。
私たちはその強く大きな船の軌跡を信じて進めばいい。
彼らは必ず素敵な夢を見せてくれるから。
その先には必ず美しい景色が広がっているから。

これからも一緒 Always with you

この言葉を信じてどこまでも着いていきます。
次の約束があるから前を向いて生きていける。
信じて、信じて、前へ。

たくさんの夢と希望を私たちに与えながら20th L'Anniversaryを駆け抜けた彼らへ、心からの感謝と敬意を。
ありがとう。だいすき。だいすき。
これからもずっと着いていきます。

終わらない未来を捧げよう
                
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1年で一番神様に感謝する日

Category : L'Arc-en-Ciel

1月29日。
この日は1年の中で一番、神様に感謝する日です。
大好きなあなたが生まれた日。
奇跡の始まりの日。

あなたが歌うこの時代に生まれて、あなたに出会って、好きになれた奇跡。
ラルクがラルクとなって、ラルクがラルクであって、ラルクがラルクであり続ける奇跡。
この奇跡はあなたが今日という日にこの世に降り立ってくれたことから始まるんだから。
だから毎年1月29日は、そんな奇跡をもたらしてくれた神様に心から感謝するの。

生まれてきてくれてありがとう。
今まで歌い続けてくれてありがとう。
"あなた"でいてくれてありがとう。
あなたへの感謝の気持ちはとても言葉にできるものではないけれど、それでも言葉にしたいから何度でも言います。
私が持てる限りの、いっぱいの"ありがとう"をあなたへ。
 
私はいつだってあなたの歌声に救われてきました。
あなたが紡ぐ言葉に力をもらいました。
あなたという存在がなかったら、今の私はなかった。
あなたとの出会いがなかったら、こんなに色鮮やかな日々を過ごすことはできなかった。
大げさかもしれないけど、心からそう思います。
あなたへの思いは自分の中でなくてはならない思いだから。
あなたへの思いが、ラルクへの思いがなくなったら、自分が自分じゃなくなる。
そう思える存在に出会えた私は本当に幸せです。

ずっとずっと高いところにいるのに、誰よりも優しくて誰よりもあたたかくて。
あなたのような優しい人になりたいと願っても、到底なれそうにないなぁ。
それでもいつかこんな人になりたいと、心から尊敬できる存在です。
だいすき。だいすき。本当に、だいすき。

貴方に出逢えてよかった、それで十分。

今日から始まるこの1年が、光溢れる素敵な1年になりますように。
あなたにたくさん幸せが降り注ぎますように。
あなたがいつも笑顔でいられますように。

愛すべきあなたへ。
心からの感謝と敬意を。
おめでとう、ありがとう、大好き。

Happy Birthday Dear.....



今更ながらXXX考察

Category : L'Arc-en-Ciel
えー、私美羽、XXXが好き過ぎて全くハロウィンモードになりませんwww
PVとMステを延々と見るばっかりで全くVAMPSを聴いてませんwww
だってちゅちゅちゅが素敵過ぎるんだもん!
もうど真ん中!
という訳で普段はあんまり深く考えないけど、XXXは曲、歌詞、世界観その他全てがまさにどストライクだったから気合入れて考察してみようかと。
無駄に長くなると思いますが、よければ最後までお付き合い下さい♪

まず、歌詞。
サラっと読んだ限りでは【男女の切ない関係を綴ったオトナな曲】のように思える。
でもPVが示す世界観をふまえてよくよく考えてみると、そんな分かりやすい話じゃない。
楽しげな男女、リンゴ、蛇。
この要素が揃って思い浮かぶのはそう、旧約聖書のエデンの園。
地上の楽園であるエデンの園で過ごすアダムとイブは、全能なる神から『善悪の知識の実だけは食べてはならない』と命令される。
しかし、蛇に唆されたイブはアダムと共にこの実を口にしてしまう。
エデンにはこの禁断の実の他に、食べることによって永遠の命を得ることができる『命の実』というものもあり、神は善悪の実を口にして知識を得た二人が命の実までを食べて自分と等しい存在になることを危惧して二人をエデンから追放する。
二人が楽園から追放されたのは、主なる神の言葉に背いたから。
それが、曲中で繰り返されるOriginal Sin≪原罪≫。

Everybody Original Sin
全ての人間よ、これがお前達の罪である

アダムとイブが犯した原罪とは、神の言葉に背き、結果的に神の愛を受けることを拒んだこと。
だから楽園から追放されてしまう。
Aメロの歌詞では、善悪の実を口にしたことで知識を得て、性の喜びを知ったアダムとイブがキスと『XXX』これは恐らくキスの先?に夢中になる様子が窺える。

Trap of infatuation kiss
心酔する(夢中になる)キスの罠

きっと禁断の木の実の味も初めて知る性の喜びも『甘いアディクション』だったんだろうな。
意識も飛びそうな程、快楽(エデンのテイスト?)に酔いしれてもう止められない。
そしてそれが欲しいの……kiss。
そんなところ?

そしてサビ。
Darlingは普通に考えるとアダムのことかと思うけど、アダムと共に追放された訳だから『最後のキス』にはなりえない。
そう考えるとこのDarlingは神のことなのか。
神から愛を与えられることを当然のことのように感じ、神の言葉に背いて結果的に神の愛を拒んでしまったイブがそれに気づいたときのこの言葉。

Darling もう帰れない
愛しい神よ、もう此処には帰れないのね

そう考えると、サビの言葉は全てイブが愛する神との別れを嘆く言葉のように思える。
私は永遠にあなたと共にこの楽園に在りたいけれど、私は全てを知ってしまったからここを飛び立たなくてはならない。
あぁ、愛しい神よ、もう此処へは戻れないのね。
アダムと二人快楽を知り、それに酔いしれてしまったけれど、本当はイブは神を愛していたのではないか。
そして神もイブのことを愛していて、蛇を使ってイブの愛を確かめたかったのではないか。
しかし、結果的にイブは神の想いを裏切ってしまう。
だからもう此処へは帰れない。
そこで神は原罪を犯した二人に対して、男性には労働という苦痛を女性には出産という苦痛を与える。
アダムの子孫である人類は皆その原罪を背負って生きている。
そして繰り返される、

Everybody Original Sin
全ての人間よ、これがお前達の罪である

これはイブに裏切られた神の心からの言葉なのだろう。
繰り返し、繰り返し、イブへの想いを、憎しみを伝える言葉として。

歌詞から窺えることはこのくらいで、PVや歌詞カードからもいろいろなことが想像できる。
PVでは華やかな場面で女性たちが楽しそうにパーティーに興じている。
その中に紛れるhydeさんたちはイブを唆した蛇のように思える。
hydeさんと白い蛇が重なるような映像があったり、金色のリンゴを口にしようとするお姉さんをhydeさんが『さぁ、食べろ』と言わんばかりに見つめていたり。
けれど場面が変わると一転、真っ黒の衣装を纏う彼ら。
そして後ろには善悪の知識の実のなる木?
それとも命の木?
この場面を見ると、やはり彼らは神なのか、と。
神だからこそ、最後には誰もいなくなったエデンで歌うことができるのか。
彼らの訳どころとしては、蛇であって神であるのかもしれない。

そしてもう一つ重要なのが『XXX』
これは単にキス キス キスと考えることもできるけど、XXXは染色体の異常遺伝子の表記でもあって、ラブレターの最後に親愛の情を込めて綴る表現でもあるらしい。
そこまで考えると、PVの中で気怠げに横たわるお姉さん達の身体に罪の象徴かのように刻まれているXXXと、hydeさんの瞳に刻印されているXXXは一体何を意味するのか。
hydeさんもアダムの子孫として罪を背負っていることを示すのか、イブが残した愛しい人への想い(遺伝情報)なのか。
初回盤の歌詞カードでメンバーを囲んでいる天使の身体にはXXXの刻印はないけれど、通常盤の4人の天使の身体にはXXXの文字が刻まれている。
この違いは一体何を意味するのか。
これはいろいろな考え方ができるけど、どれもいまいちしっくりこない。
hydeさんに最初から全部説明してほしい気分。
そして私がこの曲の中で一番恐ろしさというかうすら寒さを感じたのが最後の歌詞。

Darling 最後のキスなのね

これはイブが楽園を追放される前に歌った神への想いで、愛しい神よ、これがあなたとの最後の逢瀬なのねというようにも考えられる。
けれど、この『最後のキス』という言葉が神からの『最後の祝福』『最後の警告』というような終末的なものも感じられてゾクっとする。
この言葉でこの曲を終わらせるところがhydeさんの才能なんだろうな。
こうやって必死に考えてみてもhydeワールドの深みにずぶずぶと嵌っていくだけで、どんなに考えても答えは出ない。
自分でも何を言ってるか分からなくなる。
この曲を綴るとき、hydeさんの頭の中にはどんな世界が広がっていたんだろうか。
それを考察するのもラルクの曲の楽しみ方の一つなんだけど、未だに納得のいく解釈ができたことがありません!
本気でhydeさんに解説書を出してほしい……。

そんな訳で、以上が美羽的XXX解釈という名の妄想披露でした。
これはあくまでも美羽の短絡的な妄想をずらずらと綴っただけのものなので、あんまり真剣に考えないようにっ!笑
っていうかこれここまで読んでる人いるのか?
もしここまで読まれた方がいるなら、本っっっっ当にお疲れ様でした!

前回の記事に拍手ありがとうございました!

永遠に転がされるラルヲタ

Category : L'Arc-en-Ciel
いやぁ、今回はやってくれましたねラルクさん。
今まで週刊誌に載るとしても否定なんてしなかったオフィまで出てくるもんだから、本当に本当に心配したんです。
オフィに言われるまでもなく何を見せられようとも信じないという自信はあった。
それでも、ファンはそれでいいかもしれないけど世間はそうは見てくれないだろうという思いは拭いきれなくて。
もしメディア露出に影響があったら……活動に影響が出たりしたら……なんて悪い想像ばかりが頭の中をぐるぐる巡って、本当に本当に心配だったの。
流行りのマル暴関係かな?不倫でもしたかな?なんて。
ありもしないことを書き立てられてメンバーが傷ついたらどうしようってそればっかり考えてて。
Twitterのタグに随分救われたけど、それでもメンバーが傷つくことだけは耐えられなかったから本当に不安で不安で……。
ねぇラルクさん、もう1回言うけどね、本当に心配したんだよ?
それが……それが……!
事務所ぐるみの壮大なネタだったなんて……!!!
ちょ、もう、どうしてくれるのよ!
どれだけ心配したと思ってるの!
ああもう、本当によかった……!
心から安心しました。

全く今回はすごいことをやってくれたなあ。
まさかこんな展開になるとは思わなかった。
TwitterのTL上にはラルクフライデー関連のタグが踊って、こんな状況でもネタにして盛り上がれるラルヲタさんたちの懐の深さと想いの強さに感動したりして。
何を見せられても信じない。動じない。
だって彼らを心から信じているから。
伊達に20年も追いかけてないんだよっていう言葉の数々を見て、すごく励まされたし、心強かった。
今回は盛大な釣りだったとしても、こうやって自分たちのラルクへの想いの強さと愛の深さを確かめられたことはすごくよかったと思う。
本当に本当にたくさんの人がラルクを愛していて、ラルクを信じている。
それがひしひしと感じられて、すごくすごく幸せな気分になった。
今回の騒動をネタにして笑い飛ばしているラルヲタさんたちの言葉は、どれもラルクへの愛に溢れていたから。
ラルクに寄せる絶対的な信頼と、溢れんばかりの想い。
今回の騒動は図らずもそれを裏付けるというか、再確認する機会になったと思う。

今回は本当に面白いくらいラルクさんの手の上で転がされてしまったけど、きっとこれからも転がされ続けるんだろうな。
もうきっとそんな生き方しかできないんだと思う。
ラルクから届けられる言葉に一喜一憂して、それをみんなで分かち合って、泣いたり笑ったり。
永遠にそうやって生きていきたい。
間違いなくその瞬間は幸福に満ちた時間だから。
これからも私はラルクさんの手の上で踊らされ続けます。
上手に踊ってみせるから、ちゃんと見ててね?
そしてたまにはご褒美を頂戴?
そうしたら私はいつまでもいつまでも踊っていられるから。

さて、そんな訳で取り急ぎラルクフライデー事件に関する思いを書きにきましたが、できれば今日中にXXXの感想も上げたいと思います。
Mステが始まる前に書けますように。
書きたいことがいろいろあるから難しいかな?
とにかくまた近いうちに♪
拙い文章をここまで読んで下さってありがとうございました。

前回の記事に拍手ありがとうございました。
美羽べべの名前はまだまだ募集してます!


心からの愛と感謝を

Category : L'Arc-en-Ciel
#2011.10.03

HAPPY BIRTHDAY dear tetsuya.

我らがリーダーてっちゃん!
お誕生日おめでとうございます。
みんなのアイドルもついに4○歳かあ……。
あ、今日のライブで自ら41歳最後の夜を~って言ってたみたいだから言っていいのかな?
それにしてもめでたい!おめでとう!

札幌のライブの様子を聞いて、今まで以上にてっちゃんを愛おしく感じました。
大好きなメンバーにサプライズでお祝いしてもらって、嬉しかったんだろうなぁ幸せだったんだろうなぁって考えると、心の真ん中がじんわりあたたかくなる感じがする。
てっちゃんが嬉しいとすごく嬉しい。
てっちゃんが笑ってると本当に幸せな気持ちになる。
そうやって、てっちゃんにはいつもあたたかい気持ちにさせてもらってる気がします。
私にとって、てっちゃんは光そのものだから。
てっちゃんの言葉が、てっちゃんの笑顔が、てっちゃんが作り出す音が、私の世界を明るく照らしてくれる。
ラルクを好きになって7年、てっちゃんの笑顔を見てるうちにいつの間にかそんな存在になってたの。
大好きで、大切で、かけがえのない存在。
記念すべきこの日に願うことは、そんなてっちゃんの幸せのみ。
どうしてかは分からないけど、てっちゃんには誰よりも幸せになってほしいと思うの。
誰よりも幸せになって、毎日をあのキラキラな笑顔で過ごしてほしい。
そしてその光のあたたかさを分けてほしい。
ねぇ、てっちゃん。
誰よりも幸せになって、そしてその笑顔で私たちも幸せにしてね。

そして毎年この日にはてっちゃんへの感謝で胸がいっぱいになる。
ラルクを作ってくれたこと、ラルクを守ってくれたこと、ラルクを愛してくれたこと。
てっちゃんがいたからこそ、これまでずっとラルクはラルクであり続けたんだと思う。
20年という途方もない年月、ラルクを引っ張り続けたてっちゃんは本当に偉大で、心から尊敬できる。
てっちゃん、ありがとう。
ラルクに出会えたのも、ラルクを好きになれたのも、全部全部てっちゃんのおかげだよ。
てっちゃんのおかげで、ラルクという何よりも大切で何よりも大好きな場所に出会えた。
心の真ん中に帰る場所ができた。
本当に、ありがとう。

記念すべきこの日に、心からの愛と感謝を込めて。
お誕生日おめでとう。
ありがとう、大好き。


2011.10.03 美羽




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