プロフィール

美羽

Author:美羽
ラルクをこよなく愛する大学生。
ラルクより一つ年下です。
ヲタ歴は8年とまだまだひよっこですが、全力で愛を注いでますww

基本的にメンバー全員大好きですが、なかでもhydeさん狂愛。
3人には平等に愛を注いでます。
でも最近はちょっとてったん贔屓。

生まれ育った仙台に大いなる愛郷心を抱きながら、富士山麓の小さな街で大学生やってます。

詳しいプロフィール
リアタイブログ Hello,Darling!

コメント・拍手・メールはお気軽に。
管理人泣いて喜びますww

ラル友様随時募集中☆
ブログ読んで気が合いそうだと思った方、ぜひぜひコメント残して下さい♪

-2012-
0114 きんばく@にちぶ
0222 ラルク@横浜
0310 まぐなむ@東京
0401 きんばく@東京
0409 あにす@渋谷
0519 ラルク@大阪
0520 ラルク@大阪
0615 ばんぷす@仙台
0616 ばんぷす@仙台
0617 きんばく@横浜
0719 ばんぷす@東京
0720 ABC@にちぶ
0722 ばんぷす@東京
0916 でっどえんど@渋谷

カテゴリ

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

0711 VAMPS LIVE@Zepp Sendai

Category : report
※携帯からの投稿につき、ライブ本編のレポが追記になってません。
ネタバレにご注意下さい。


VAMPS LIVE 2010 BEAST
0711@Zepp Sendai

無事に生還しました。
あんなに前に行ったのが初めてだったから押しに負けて何度か心が折れそうになった。
絶対1柵目に人入れすぎだと思う!
500番過ぎまで1柵目って……
ここのキャパ1600人だけど!死ぬわ!
最終的にはJINさんの真っ正面の3列目くらいにいたのかな?
押しは半端ないわ隣で雪崩は起きるわダイバーさんはやたら頭上を通過するわしまいにはダイバーさんの厚底ブーツが後頭部にクリティカルヒットするわ……
そんな感じで死にかけてました。
ライブ終了後にはボロ雑巾みたいになってたな。
最前付近っていつもあんなことになってるのか。
あれで怪我しないんだからみんなすごいな。


今日は360番だったから、最初は下手8列目くらいにいました。
1柵目に昨日より明らかに多い人が入れられたから、始まる前から身動きがとれない。
6:40くらいに1回ものすごい押しがあったけど、あれは何だったんだろ?
そんな感じで6:66


‐SET LIST‐
1.DEVIL SIDE
2.REDRUM
3.DOLLY
‐MC1‐
4.TIME GOES BY
5.EVANESCENT
6.PIANO DUET
7.ROMBLE
8.COUNT DOWN
9.MADE IN HEAVEN
‐MC2‐
10.SAMSARA
11.MY FIRST LAST
12.JUSES CHRIST
‐MC3‐
13.HUNTING
14.ANGEL TRIP
15.TROUBLE
16.LIVE WIRE
‐MC4‐
17.SEX BLOOD ROCK N'ROLL

‐MC5‐
18.KYUKETSU
‐MC6‐
19.LOVE ADDICT
20.MIDNIGHT CELEBRATION

衣装はあんまり覚えてないから割愛。
とりあえずKAZはまさかの2日連続FAITH AND TRUTH!
これが今年のユニフォームなのかな?

DEVIL SIDE
ここで押しに負ける←早
ちょっと逃げて後退。
でもどんなにもみくちゃになってても執念でデビサイッ!だけは叫んでおいた。

DOLLY
お決まりのじゅーけんのロボットダンス。
昨日は上手今日は下手でやってたから2日ともばっちり見れた。

MC1
H:『一緒に気持ちいいことしようぜ』
『男の子も一緒に気持ちいいことしようぜ』

TIME GOES BY
やっぱり好き!
イントロのギターが死ぬほど好き!
優しい声色で歌い出すこのときのhydeさんは今日一番美しかったと思う。
本当に綺麗だった。

EVANESCENT
久しぶりに聴いたから涙腺が危ない。
EVANESCENTといいMEMORIESといい、美羽はこのテの涙腺ぶわー夏ソングに弱いんだよな。

PIANO DUET
昨日これ聴いてダバダバ泣いたのに今日も泣いてしまった。
「ねえ いつの日か貴方に帰る
その日なら逢えたなら言えるかな
ああ こんなにも愛してくれていたなんて
気づかないで言えなかった けど…
ありがとう」
この歌詞がすごく好きで、hydeさんが優しくて伸びやかな声でこの部分を歌うのを聴くと涙をこらえられない。
次もまた泣くんだろうな…

MC2
H:『一緒に逝こう…(囁くように)』
『あの世へ逝こう…』
『……愛してる』

SAMSARA
MY FIRST LAST
この2曲は演出がすごく好き。
蝋燭型の照明と松明が徐々に点いたり曲の終わりと同時に全部消えたり。
別の世界にいるみたいな気分になる。

MC3
H:『あの、なんかね、やっとツアー始まったんだなって感じ』
『数えてみると結構やってるんだけどね』
『何本だっけ?10……何本?』
(12本!)
『そう、それくらい』
『この後も長いんだけど』
(頑張ってー!)
『んーん、俺頑張らへん』
(ええぇぇえー!)
『だって楽しんでるんやもん』
『めっちゃ楽しんでるから』
(ふぅぅぅー!)
『それで、昨日牛タン食べたんだけど』
『牛タンってさぁ、ほらなんか…』←キタ!
『なんかのキャラクターみたいだよね、ロボコンみたいな』
『って俺10年くらい言ってるんだけど』
『なんでキャラクターにならない訳?』
『ぼくギュータン よろしくね』←やっぱりキタ!
『いいと思うんだけどな』
『舌…ベロの形してて手足がついてんの』
(ええぇぇえー)
『うわ、KAZくんとか絶対好きだよそういうの』
『ベロの形のうちわとかどう?こう、扇ぐと手足がパタパタって(両手をバタバタさせる)』←悶!!!
(可愛いーっ!)
『可愛い訳あらへんやろ!』
『気持ち悪いわ そんなん』
『で、今日は何食べるんですか?』
K:『何にしよっかな』
『何が美味しいの?』
(冷やし中華…○△※×……)
H:『じゅーけん!?』
K:『まぁ牛タンに似てるけどね』←そこ?
H:『そんな話してたら腹へってきたな』
『食っちゃっていいっすか!』
『今日は一番のかわいこちゃんがいいな』
『あ、男の子も好きなんでよろしく』
『食っちゃっていいっすかぁぁぁ!』

HUNTING
このときだったか微妙だけど…
後ろに下がるじゅーけんと客席を見ながら下手に向かうhydeさんが軽くぶつかって、『あらら』って感じのhydeさんの表情が恐ろしく可愛かった!
目くりくりさせて笑うの。
一番可愛い表情だったな。

ANGEL TRIP
この曲はタオルを回す曲になったようです。
回して、ALRIGHT!のときに投げる。
いつの間にかそんな流れに。
じゅーけんがそういう感じで煽ったからかな?
やっぱりこの曲が一番楽しかった。

TROUBLE
LIVE WIRE
この辺りはもうぐっちゃぐちゃ。
押されて流されてステージも見えない。
でもやはり執念でサムラーイ!だけは叫んでおいた。

MC4
H:『届いてんのか?』
『ちゃんとハートに届いてんのか?』
『端まで、奥まで届いてんのか?』
『あぁん、何か奥に当たってる!』
『何が当たってるの?』

SEX BLOOD ROCK N'ROLL
もうね、カオス!まさに混沌!
この辺まで1柵目の真ん中辺りにいたのにこのときにぐわーっと流されていつの間にか3列目にいた。
ダイバーはごろんごろん通過するし本当にすごいことになってた。

MC5
H:『今日は気分がいいからね』
『まぁいつもいいんやけど』
『だからまだやったことない曲やろうかな』
(きゃああああ!)←マイクに噛みつくような仕草をしたからみんなKYUKETSUだと思う
『ん、そっちじゃなくて…』
『そっちは俺歌詞覚えてへんもん』
(ええぇぇえー!)
『じゃあやるか、ワンコーラスだけ』

ここでみんな大慌て。
JINさんとアーリーは立ち上がって何か確認して、じゅーけんは走ってベースを変えに行って、KAZも一瞬捌ける。

H:『(KAZの方を見ながら)あれねー、特殊なギターなんだよ』
『KAZくんがちっちゃく見えるでしょ?』
『そんだけでかいギターなの』

KYUKETSU
超かっこよかった!
超楽しかった!
聴けると思ってなかったから感動したな。
とりあえずBITE!BITE!が尋常じゃなく楽しい。
ものすごい一体感だった。
hydeさんは本当にところどころ歌詞があやふやだったみたいだけど。

MC6
H:『やっちまったじゃねーか』
『俺達を調子に乗せるなよ?』
『本当はいい子ちゃんだから乗りやすいんだよ』
『この分は返してもらうからな、お前らあぁ!』

LOVE ADDICT
この辺でhydeさんとじゅーけんの聖水がダバっとかかってびしょびしょに。
冷たくて気持ち良かったー。
もうぐちゃぐちゃだったから。
ステージは基本的に見てないけど、下手でステージ中央を向いてるKAZにじゅーけんが絡みにいったらKAZが移動しちゃっておっとっとってなってるのは見た。
じゅーけん好き!←違

MIDNIGHT CELEBRATION
混沌に身を任せてました。
隣で雪崩は起こるしダイバーさんは5人くらい頭上を通過していくし、ステージを見てる余裕がなかったから。
でもhydeさんもKAZも目の前に来てくれたから、隣の人に殴られながらも舐め回すように見ておいた。
これまた執念で。
そんなこんなでぐちゃぐちゃになってるうちに、いつの間にかhydeさんが中央でVAMPSピースをしている。
『また会おうぜ!』って言いながら。
今日もあっと言う間に終わっちゃったな。
この瞬間はやっぱり寂しい。
幸せな夢の終わりって感じで。
まぁとにかく、こんな幸せな夢を見せてくれたVAMPSに感謝。


最後まで読んで下さってありがとうございました☆
スポンサーサイト

非公開コメント

  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。