プロフィール

美羽

Author:美羽
ラルクをこよなく愛する大学生。
ラルクより一つ年下です。
ヲタ歴は8年とまだまだひよっこですが、全力で愛を注いでますww

基本的にメンバー全員大好きですが、なかでもhydeさん狂愛。
3人には平等に愛を注いでます。
でも最近はちょっとてったん贔屓。

生まれ育った仙台に大いなる愛郷心を抱きながら、富士山麓の小さな街で大学生やってます。

詳しいプロフィール
リアタイブログ Hello,Darling!

コメント・拍手・メールはお気軽に。
管理人泣いて喜びますww

ラル友様随時募集中☆
ブログ読んで気が合いそうだと思った方、ぜひぜひコメント残して下さい♪

-2012-
0114 きんばく@にちぶ
0222 ラルク@横浜
0310 まぐなむ@東京
0401 きんばく@東京
0409 あにす@渋谷
0519 ラルク@大阪
0520 ラルク@大阪
0615 ばんぷす@仙台
0616 ばんぷす@仙台
0617 きんばく@横浜
0719 ばんぷす@東京
0720 ABC@にちぶ
0722 ばんぷす@東京
0916 でっどえんど@渋谷

カテゴリ

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

0727 SADS『VENOM』@Zepp Sendai

Category : report
※レポではなくて、個人的な感想です
流れは全く追ってません。


SADS ZEPP TOUR 2010『VENOM』
0727@Zepp Sendai

‐SET LIST‐
EVIL
SADISM
GOTHIC CIRCUS
MALIBU SUGAR
ACME
See a Pink Thin Cellophane
Hate
PAINT YOU
PORNO STAR
SATAN
DOWN
FOR YOU
MAKING MOTHER FUCKER
VENOM
WEEKEND THE LUST
Darkness Is My Spiral Mind
Because
THANK YOU

EN1
PSYCHO
GIRL IN RED
NIGHTMARE

EN2
CRISIS
HONEY
SANDY

EN3
LIAR
Liberation
CRACKER'S BABY


『音殺』
本当にこの一言に尽きるライブ。
清春さんが今回のツアーに関して常々言っていたのが、この“音殺”。
覚悟しておけと言ってたけど、それはこういうことだったのか。
攻撃的で、圧倒的で、刹那的。
圧倒され続けた2時間半だった。

まず幕が上がったときの衝撃。
後ろからライトで照らされた清春さんのオーラが半端ない。
ステージに立つ清春さんを見たのは初めてだったけど、あれが“清春”なんだなって実感した。
立っているだけなのに、何か大きなものを放ってる感じ。
立っている姿だけで人をあんなに魅了する人なんて他にいないだろうな。
どこまでも危険で、美しい。
それが清春さんなんだ。

そして、私は本当のエロスを知りました。
VSのときに、皆さんが口を揃えて『清春さんに比べたらhydeさんのエロさなんて可愛いもんだ』って言ってたけど、本当にそうだと思った。
次元が違うの。
hydeさんのエロさには可愛さがあるけど、清春さんは違う。
究極のエロス。
清春さん自身がエロスを体現してるんだ。
“演じる”と“表す”
上手く言えないけど、これが二人のエロさの違いかな。
清春さんの場合は、一つ一つの何気ない動作にもエロスを感じる。
伏せた目線、流れるような腰の動き、髪をかきあげる指先。
それらの仕草一つ一つが妖艶で美しい。
多分それは創り出そうとしたものじゃなくて、元から清春さんに備わるものなんだろうな。
だからこそ、立ち居振る舞いの全てが艶やかで美しいんだと思う。
まさに、艶美。
これに関しては、hydeさんがどんなに頑張っても太刀打ちできない。
hydeさんは妖艶であっても、艶美ではないと思うから。
やっぱりそれは清春さんが持って生まれたものなんだよね。
これから年齢を重ねても、きっとあの肉体美を保って、よりなまめかしくなっていくんだろうな。
清春さんの艶やかさは、並々ならぬ努力に裏付けされたあの美しい肢体によるものが大きいから。
今後清春さんがどんな進化を遂げていくのかすごく楽しみ。

この日の清春さんの衣装は、基本半裸←
下はずっと細身の黒いパンツに巻きスカートみたいなの。
上は最初は武道館のときにも着てた切り込み(?)が入った黒いタンク。
その後は焦らして焦らして1回上半身裸になり、次は黒いベストっていうかジレみたいなのだったかな?
それに黒いストール的なもの?
何度も衣装が変わったから覚えてないけど、とりあえず全部素肌の上に着るために作られた服ではないことは間違いない←
舞台袖に捌ける度に異常に布面積が少ない服を着るんだけど、1曲くらいですぐ脱ぐからあんまり見れなかった。
でも、軍帽にロンググローブにサングラスで出てきたときは、似合い過ぎてて鳥肌が立った。
その格好で鞭とか持つから、もうどうしていいか分からないの。
鞭を打つ姿があまりにもハマってて驚いた。
あの格好があそこまで似合う人は清春さん以外にいないんだろうな。

そして音に関しては、もう圧倒的としか言いようがない。
爆音が全身に叩きつけられて、心臓を鷲掴みにされる感じ。
ものすごい音圧。
耳じゃなくてお腹に、子宮に音が直接響くような感覚だった。
音が身体の内側からズシンズシン響いて、脳天に突き抜ける。
これってすごい快感。
“今の”サッズが創り出す音に酔いしれるのが気持ちよくて、ずっとゾクゾクしっぱなしだった。
ある意味、麻薬のような。
そんな中毒性のある音がそこにあった。
あぁ、これがサッズなんだ。
清春でも黒夢でも過去のサッズでもなく、これが“今の”サッズなんだ。
嫌でもそれを思い知らされるような、圧倒的な音だった。

サッズの、清春さんのステージを見るのは初めてだったけど、もう完全に虜になったな。
アルバムももちろんかっこいいけど、ライブで直に触れるとその音のかっこよさはやっぱり桁違い。
清春さん本人にしてもそう。
ステージに立つ清春さんのカリスマ性は、実際に見ないと分からない。
それを体感することができたから、今回こうしてサッズのライブに行って本当に良かった。
清春さんの音楽に直に触れることができて本当に良かった。
これからも、ずっとずっと着いていきます。
ずっとずっと大好き。
本当にありがとう。


スポンサーサイト

非公開コメント

  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。