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美羽

Author:美羽
ラルクをこよなく愛する大学生。
ラルクより一つ年下です。
ヲタ歴は8年とまだまだひよっこですが、全力で愛を注いでますww

基本的にメンバー全員大好きですが、なかでもhydeさん狂愛。
3人には平等に愛を注いでます。
でも最近はちょっとてったん贔屓。

生まれ育った仙台に大いなる愛郷心を抱きながら、富士山麓の小さな街で大学生やってます。

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リアタイブログ Hello,Darling!

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-2012-
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JACK IN THE BOX 2009 レポNo.4

Category : report
終わりが見えません。
TETSUYAからSESSION EまでのNo.4です。
誰か文章を簡潔にまとめる能力を美羽に早急に与えて下さい。

― * ― * ― * ― * ― * ― * ― * ―

TETSUYA
1.New song(Untitled)
2.Roulette
3.TAGHITROPE~SCARECROW
4.Lonly Girl
5.15 1/2

会場中のあちこちでピンクのサイリュームが光り始めて、いよいよてっちゃんww
出てきたてっちゃんはいつもの重ね着王子で可愛いてっちゃんだった。
黒いジャケットにチェックのベスト、ピンクのストール、黒地に白抜きのプリントのスカート。
髪は編み込んでて、赤と青のふわふわしたのが着いてたかな??
最初っからバナナ水鉄砲ぴゅーぴゅーしたり、マイクスタンドくるくるしたりしてて、あー てっちゃんだって嬉しくなったなぁ。
そして何度も左右に横揺れしながら歌うてっちゃんが可愛すぎて困った。
Rouletteでタオルぐるぐる回した後に短いMC。
「こんばんはー TETSUYAです。
TETSU・YAです。
………TSUTAYAとちゃうで?」
「今日人入れすぎちゃう?
(北の席を振り返って)こっちまで入ってるん?
入れすぎやろー!!」
そしてTAGHITROPE~SCARECROW、Lonly Girlと続いて…
「もう1曲聴いて下さい 15 1/2」
kenちゃんBirthdayでも歌ってるしここまででもう4曲歌ってるから、今日は歌わないと思ってたのに。
大好きでずっとずっと聴きたかった15 1/2。
15 1/2って聞いた時点で泣きそうになってて、サビの「諦めたくはなくて♪」で堪えきれずに泣いた。
てっちゃんの思いが痛いほど伝わってきて、涙が止まらなかった。
歌ってる間に何回も天を仰いで、しぼり出すように「ずっと見守ってね♪」って歌いきった後にてっちゃんが俯いて悔しそうな表情をしてるのが切なくて、更に泣いた。
そしててっちゃんは吹っ切るように笑顔になって「まったねー」って言ってはけていった。
すごく印象深いステージだったなぁ。
絶対忘れないと思う。
てっちゃんのせいで美羽の命であるつけまが取れて一瞬で顔が薄くなったけど、てっちゃんだから許す←


金曜シンジショー
1.私とロン毛とカツアゲ

金曜ロードショーのテーマが突如流れ出し、夕日をバックにした映像がスクリーンに。
そんな奇妙な状況のなか、音制連って書かれたTシャツにジーパンのShinjiがゆっくり登場。
「最近10年振りぐらいに金髪にしました。
そして昨日、昔のことを思い出していたら一曲できました。
聴いて下さい。
『私とカツアゲと……』何だっけ?……あ、間違えた。『私とロン毛とカツアゲ』」
っていう前フリの後始まったのは爆笑必至の漫談。
高校生の頃当時のチーマーの仲間に入りたくて髪を白く染めたら、自慢のロン毛がチリッチリになり、見知らぬ親子に「見ちゃダメよ」と言われ、お年玉を減らされ、カツアゲまでされるという散々な目にあって、意を決してカックカクのスポーツ刈りにして天パには苦しい短髪生活を送って以来、強いブリーチが怖くてたまらないっていう話。
全てを語り終わったあと、
「そんな私が金髪で武道館のステージに立っています。
幸せって何なんだろうね?」
「なんでもないようなことが~♪」
………ロードっっ!!
しかも大合唱まで始まった!!
武道館全体でロードを合唱するという異様な光景を目の当たりにしました。
何度かロードのサビを歌った後、おもむろに太田胃散を取り出し、「ありがとう、い~い薬です。」
そして恭しく太田胃散をステージに置き、Shinjiはまたスローモーションで去っていきました。
いやー 笑った。
Shinji最高ww


SESSION E

Vocal:マオ (シド)
Guitar:白田一秀 (PRESENCE/Ken BAND)
Bass:tetsuya (L'Arc~en~Ciel)
Drum:真矢 (LUNA SEA)


1.Can't stop believing
2.蜃気楼 (song by PRESENCE)


ててててててっちゃんっっ!!!!
ままままままおにゃんっっ!!!!
嘘だろ――――――っ!?
てっちゃんがセッション!?
しかもまおにゃんと??
という感じでかなり動揺しました。
詳しくはないけど真矢さんがすごい人なのは知ってるし、白田さんはKen BANDでお馴染みだし、すごいメンバーだなぁ。
まおにゃんは全身黒っぽい格好に白っぽいベストで黒いヘアバンド??をしてた。
てっちゃんはどピンクのジャケットにどピンクのベースとカラフルなストールで一人だけキラッキラ。
1曲目はCan't stop believing。
大好きな曲だから聴けて良かったww
そして歌い終わったまおにゃんが一言。
「………ガクガクです。」
「このお話を頂いてから上手く眠れてません。」
そりゃそうだろうな。
こんなにすごいメンバーだもん。
その後にてっちゃんの長めのMC。
「今の曲知ってるー?
俺のソロ曲なんだけど。
え?何?マオくんの声のほうがいいって?
お前はベース弾いとけって?
でもこうやってステージでベース弾くのってすごく久しぶりで。
こういう機会を与えてくれたこのメンバーに感謝してます。」
「このメンバーで何やろうかなっていろいろ相談してたやつがいて。
そいつとYoutubeとか見てて『この曲懐かしいー』とか言ってたんだけど……。
そいつが好きだった曲聴いて下さい。」
そして始まったのがPRESENCEの蜃気楼。
知らない曲だったけど、涙目になって丁寧に丁寧に歌い上げるまおにゃんの歌声がすごく胸に響いた。
まおにゃんブログにも、あの人に届くように歌ったって書いてあったけど、届いてるよきっと。
てっちゃんの想いもまおにゃんの想いもきっと届いてる。
そう思いたくなるようなステージでした。


No.5はこちらから。

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